以前にも何回かあったので、
今回も「やっぱりね」
という感じでした。
近年の、
女性に対する暴力や差別や偏見に対する怒り、
分かります。
でもですよ。
街の重要文化財に落書きしして何か始まるんですかね。
一部の“暴力者”ですが、
デモではなく、
日ごろの怒りを暴力で発散するまことに愚かな群衆にしか見えなかったです。
☝☝☝この“女性”が爆発物を投げ他の女性に引火しました。
何も建設的でない。
目的が見えない。
これはただの子供の駄々こね。
そういう事をする人に限って実は問題に対して何もアクションを起こしていなかったりするのです。
例えば、
「カネがない」
といつも文句を言っている人。
それって実は、
自分で仕事を見つける努力をしていないとか、
新たな能力を身につけようとしていないとか、
なんですよね、、、
文句だけ言ってアクションを起こさない。
女性だけの問題ではないですね。
文句を言ったら自分もそれと同等またはそれ以上の事をしないといけないのです。
それが出来ないとか嫌なら、
文句は言わずに粛々とやることをやるだけ。
実現したいこと、欲しいものを得ることができず駄々をこね、
騒ぎに乗じてモノを破壊する、遺産を破壊するという行為、
これ、メキシコの良くない所です。
ごまめの歯ぎしりしたって意味がない。
状況は悪化するだけ。
こういう破壊行為は何らかの形でいずれ自分たちに返ってくるのですよ。
この暴力的な人達(女性)、
本当に破壊行為以外に何も方法は無いのですかね?
とまあ、予想はしていましたが、
一部の暴力的・破壊的で愚かなメキシコ人女性達に呆れてしまった昨日でした。
(全員じゃないですよ!僕もこの抗議自体には賛同しています)
☝☝☝Femicidio(女性に対する殺人)に抗議する少女
昨日の記事です⇒https://mexicoct.com/wp2/blog/diademujeres9m2020/
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メキシコ在住20年のプロガイドです。
「自己紹介」はメニューの「ガイド&ドライバー紹介」よりご覧ください。